次に、調べたいデータを抽出する場所を確保!!

  1. 実際に、データベース関数を使う場所です。データベースで何を知りたいかによってここは変わります。
  2. この表は、罫線の情報などは自分のセンス(??)で変更してください。
  3. この例では数字がすでに入ってますが、ここがデータベース関数の出番です!!

調べたい項目のリストをつくる(ワークシート内の隅でいいです)

  1. この例の場合、「男女別」と「血液型別」で分析が必要なので、それぞれ入力されているのと同じものを記載
  2. 項目名も同じものを記入してください
  3. この例のA型、B型などは半角/全角の種類にも気をつけてください。

さてさて、これでデータベース関数を入れる用意はできました。

用意はできましたか?そいでは、いってみよ〜!!