MacとWindowsの間で拡張子をつけなくても、MS製品は開くことが出来ました。・・・クラリスはどうなんでしょうか?
クラリスインパクトの書類をダブルクリックしてみました。すると・・・
アプリケーションの選択メニューが出てきたので、クラリスインパクトを指定してみました。
クラリスインパクトが起動しましたが・・・ファイルが壊れているかインパクトの書類ではないと出てきてしまいました。
ソフト毎にこんなことがあるのはとっても不愉快だったりしますね。シェアウェアやフリーウェアを使って、拡張子をつけることができます。
FileDevi
というシェアウェア
使う時はちゃんと支払いをしてくださいね。
Nameplate
というフリーウェア
結局、手で書いた方が確実なのは否めません。
自分でソフトを両方で起動してみて拡張子がなくても大丈夫なのものとそうでないものを分けて使うに越したことはないようです。
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