何だか、ご感想戴いたので、
好評ということで後日談・・・( ^^ ;


・・・ということでぇ、入院中の「バタフライ」ことThinkPad701Cの続報です。

今日、修理に出しているPC DOCK(T-zoneミナミの8階です)から電話がかかってきましてぇ。以下、私(以下:た)と店の佐藤さん(以下:さ)の会話です。

さ:「昨日ThinkPadをお預かりした佐藤です。修理の中間報告でお電話いたしました。」
た:(えらい気が利いてるねぇ)「あっ、どうも、昨日はありがとうございました」
さ:「えっとですねぇ〜データのバックアップは出来たんですが・・・」
た:(ん”?「出来たんですが・・・」なんなんだぁ)
さ:
バッテリーが液洩れしてるみたいなんですよ。」
た:え”っ?!)「バッテリーならIBMに取り替えてもらったばっかりですよぉ。その時最後まで見てもらってるから作業代も取られてるし。」
さ:「そうだったんですか、内部のバッテリーが液洩れして、
基板が錆び付いてるところがあるんですけど」
た:「そ、それで、どうなっちゃうんですか?」
さ:「修理に出して、見てから、ひょっとしたら交換になるかもしれないです。」
た:「・・・っていうことは、いくらぐらいするんですかね。」
さ:「まだわからないですけど、IBMからお客様に見積書が送られてきて、それに同意されたら、修理するということになっているんで」
た:「わかりました、とりあえずお願いします。」
さ:「かしこまりました、それではまた何かありましたらすぐに御連絡いたします。」

それで電話を切ったんですが、生徒さんに「先生大丈夫?」って声かけられる始末。それから、部屋中ひっくり返す勢いで、修理伝票を探しましたよぉ。あった!あった!!人間、最後は気合!!

今度はこっちから電話することにして・・・
た:「先ほどはすいませんでした。IBMの修理の控えがあったんですけど」
さ:「わかりました。じゃ、それファックスで送ってもらえますか?」
た:(光が見えたかっ!!)「じゃ、すぐ送ります」

でもさぁ、作業してもらったのが去年の10月なんだけど、どう考えても、ありゃ修理ミスなんだよね。だって、どうやって内蔵バッテリーが液洩れして、基板がさびるんさぁ。こっちのせいならともかく、そんな話聞いたことないぞ。

ってな訳で、いまだ「ノートは入院中!日テレ野球中継中!」なのであります。

こうなったら10万かけても直してやる!!
見ていたまえ!ゲイツ君!
君もMacユーザならちょっとは学習しなさい。
(彼がMacユーザであることは有名ですよね)

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